日曜日、そう連休最後の日
朝から掃除をし洗濯物を干し気がつくと11時を回っていてた。
午後からはバドミントンの練習が炎天下の中行われる。
今日もいい汗、つゆだく大盛りでパンツの中までビッショビショと考えながら南浦和駅へ
珍しくドア側の席が空いていたので座ってみた。
あぁ冷房が効いていてきもちがいぃ
涎が口からたれそうなくらい寝ていたらふと気になる一言が・・・
女性:「そういえばさぁ昨日のあの子おっぱい大きかったよね」
男性:「あぁあれは大きかった何カップあるんだろう」
女性:「F・・・Gくらいあるんじゃない」
男性:「すごいなぁアレぐらいあればなぁ
」
ちらっと女性の胸元を見ている男性・・・
女性:「いやっ絶対無理!!アレは垂れているよ。重力に負けているはずだよ」
男性:「そうかな上から見ると山が出来るよね、まだ若かったから垂れていないんじゃない」
女性:「あなたはあぁいう子がいいの?」
男性:「・・・・・・」「おっぱいネタふったのお前じゃない?」
女性:「・・・・ふーーん このスケベ・・・」
男性:「オトコはみんなスケベなんだよ
」
京浜東北線の蕨駅から上野までその二人はおっぱいについて熱く語り合っていた。
そう男の人はスケベなの・・・・・
久々に電車の中で笑いそうになった30分でした。
朝から掃除をし洗濯物を干し気がつくと11時を回っていてた。
午後からはバドミントンの練習が炎天下の中行われる。
今日もいい汗、つゆだく大盛りでパンツの中までビッショビショと考えながら南浦和駅へ

珍しくドア側の席が空いていたので座ってみた。
あぁ冷房が効いていてきもちがいぃ

涎が口からたれそうなくらい寝ていたらふと気になる一言が・・・

女性:「そういえばさぁ昨日のあの子おっぱい大きかったよね」
男性:「あぁあれは大きかった何カップあるんだろう」
女性:「F・・・Gくらいあるんじゃない」
男性:「すごいなぁアレぐらいあればなぁ
」ちらっと女性の胸元を見ている男性・・・
女性:「いやっ絶対無理!!アレは垂れているよ。重力に負けているはずだよ」
男性:「そうかな上から見ると山が出来るよね、まだ若かったから垂れていないんじゃない」
女性:「あなたはあぁいう子がいいの?」
男性:「・・・・・・」「おっぱいネタふったのお前じゃない?」
女性:「・・・・ふーーん このスケベ・・・」
男性:「オトコはみんなスケベなんだよ
」京浜東北線の蕨駅から上野までその二人はおっぱいについて熱く語り合っていた。
そう男の人はスケベなの・・・・・

久々に電車の中で笑いそうになった30分でした。
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